NEX-5 + E 16mm f2.8 (Silver Efex Pro2)
そろそろNEXの5シリーズも三代目が出そうな噂ですが、その中でNEX-6なる新しいラインナップが出るという噂もあがってきている。この噂が本当であればご長寿アニメ番組のようにキャラクターが次々と増えてくる印象を受けてしまう。
NEX-6はEVFが低解像度のもので画素数も7よりは下になる噂。廉価版NEX-7をNEXファンとしてどう受け止めたらいいのかと戸惑う自分。NEXは3ラインアップでいいのではないか?レンズの拡充が先ではないか?設定メニューをなんとか上手く整理してくれないか。というのがファンの本音ではないか?
2012年8月2日木曜日
2012年6月22日金曜日
写真の管理をAperture3.3に変えました
写真の管理をLightRoom3からAperture3に変えました。人それぞれ好みはあるのでどちらが良いかというのは難しいです。LightRoom4もマップ機能が追加されていたり、RAW現像の機能的にもApertureより上な部分も多数あると感じます。
ただ、MacユーザーでありiPhoneからiPadまで使っているとiCloudのフォトストリームとの連携はAperture3に軍配があがります。
さて、実は最近あたらしいiPad 64Gを買いまして、写真の管理・加工方法を変えてみようと思っています。自分の中ではパソコンという20世紀の古いデバイスに縛られたくないという変な思い込みがありまして主をiPad、従をMacにしてしまおうという計画です。
撮った写真を現場でiPadに取り込みエフェクトなどの画像編集も実施。それらの画像は自動的にフォトストリームに放流されるので暇なときにでもMacのApertureを起動すれば勝手にフォトストリームからハードディスクに保存。タイムマシーンで自動的にバックアップ。というお気楽な写真システムの完成です。
やはりSnapseedやPhotogeneなど十分な実力を持ったiOSアプリがたくさんあるというのもこういうシステムを考えられる一つの要因でもある訳です。
話は変わりますが、Aperture3.3からライブラリーがiPhotoと共通化され、どちらでも開くことが出来るようになりました。なぜかApertureではプロジェクトの分割が出来ないとか(iPhotoでは出来る)摩訶不思議な部分はさすがAppleという感じなのですが。
ただ、フォトストリーム(Macに画像が保存されたほうのプロジェクト)も無理に分割せずに必要があればスマートアルバムを作って抽出すればいいだろうという考えにかわりました。どうしても旧来のフォルダー、ファイルを意識した整理方法が抜けずに考え方を変えるまで苦労しました。
また、Aperture上でNIKのSilver Efex Pro2などのプラグインを使うとバージョンとして大きなTiffファイルを作り出すのですが、それもスマートアルバムでTiffのみ抽出して削除するという方法で解決することにしました。
ライブラリーというパッケージで写真が囲まれてしまう方法に慣れない部分もありますが、ファイル>ライブラリーのオリジナルの場所を変更 で日付ごとのフォルダーに写真を移動できるのであまり気にする必要はなさそうです。(Aperture上ではそのまま参照して使えます)そもそもフォルダーの概念をあまり意識しないほうが幸せに思えてきましたよ。
Apertureはガイド本が無いので操作方法などはネットで探すしかありません。ここでも自分の備忘録的に書けることがあれば書きたいと思っていますが便利なサイトも勝手に掲載させていただきます。
Aperture Note
絶対覚えたいAperture 3の基本ショートカット6選
shiology/Apertureのタグ
ただ、MacユーザーでありiPhoneからiPadまで使っているとiCloudのフォトストリームとの連携はAperture3に軍配があがります。
さて、実は最近あたらしいiPad 64Gを買いまして、写真の管理・加工方法を変えてみようと思っています。自分の中ではパソコンという20世紀の古いデバイスに縛られたくないという変な思い込みがありまして主をiPad、従をMacにしてしまおうという計画です。
撮った写真を現場でiPadに取り込みエフェクトなどの画像編集も実施。それらの画像は自動的にフォトストリームに放流されるので暇なときにでもMacのApertureを起動すれば勝手にフォトストリームからハードディスクに保存。タイムマシーンで自動的にバックアップ。というお気楽な写真システムの完成です。
やはりSnapseedやPhotogeneなど十分な実力を持ったiOSアプリがたくさんあるというのもこういうシステムを考えられる一つの要因でもある訳です。
話は変わりますが、Aperture3.3からライブラリーがiPhotoと共通化され、どちらでも開くことが出来るようになりました。なぜかApertureではプロジェクトの分割が出来ないとか(iPhotoでは出来る)摩訶不思議な部分はさすがAppleという感じなのですが。
ただ、フォトストリーム(Macに画像が保存されたほうのプロジェクト)も無理に分割せずに必要があればスマートアルバムを作って抽出すればいいだろうという考えにかわりました。どうしても旧来のフォルダー、ファイルを意識した整理方法が抜けずに考え方を変えるまで苦労しました。
また、Aperture上でNIKのSilver Efex Pro2などのプラグインを使うとバージョンとして大きなTiffファイルを作り出すのですが、それもスマートアルバムでTiffのみ抽出して削除するという方法で解決することにしました。
ライブラリーというパッケージで写真が囲まれてしまう方法に慣れない部分もありますが、ファイル>ライブラリーのオリジナルの場所を変更 で日付ごとのフォルダーに写真を移動できるのであまり気にする必要はなさそうです。(Aperture上ではそのまま参照して使えます)そもそもフォルダーの概念をあまり意識しないほうが幸せに思えてきましたよ。
Apertureはガイド本が無いので操作方法などはネットで探すしかありません。ここでも自分の備忘録的に書けることがあれば書きたいと思っていますが便利なサイトも勝手に掲載させていただきます。
Aperture Note
絶対覚えたいAperture 3の基本ショートカット6選
shiology/Apertureのタグ
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silver efex pro 2
2012年4月4日水曜日
Adobe Lightroom 4のリリースバージョンでは、編集メニューの機能がきちんと動作しない
Nik Software/Lightroom 4での使用について
Silver Efex Pro2などではLR4ではプラグインが起動しない不具合があります。対策として、
Photoshop CS5をインストールする。
Lightroom 4.1 ベータ版をインストールする。
(リンク先は英語版ですが、インストールすると日本語で使えます)
以上です。
*いずれも自己責任でお願いします。
Silver Efex Pro2などではLR4ではプラグインが起動しない不具合があります。対策として、
Photoshop CS5をインストールする。
Lightroom 4.1 ベータ版をインストールする。
(リンク先は英語版ですが、インストールすると日本語で使えます)
以上です。
*いずれも自己責任でお願いします。
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