2010年5月8日土曜日

iPadもソフトバンクから販売 ただし販売店舗はどこ?

fig_chart
日本ではソフトバンクモバイルが5月28日よりiPadを提供

ついにベールを脱ぎました。iPad販売キャリアはソフトバンクですね。ただ、ドコモもSIMカード販売するという話なので、そちら狙いの方は、プリペイド版になるのでしょうか?(たぶんロックされていると想像しますので無理の可能性が高い)
もう気にせずソフトバンクで使いまくる!って場合でも月月割で通信費2,910円×24ヶ月なのでそんなに割高感はないですけどね。新規購入、機種変更(買い増し)から24ヶ月ということなので、SBで本体買い換え続ければこのお値段で3G使い放題という計算ですかね。(他にWeb基本料金315円かかります)
問題の販売店ですが、現状の情報では直営店16店舗のみと言われています。

iPadの発売日が決定!

Untitled
Sigma DP2s / Silver Efex Pro

iPadが5月28日に発売決定!Wi-Fiモデルと3Gモデル同時発売!予約開始は5月10日。で3Gモデルはどういう販売になるのでしょうか。SIMは各キャリアから買ってください。がわだけ売るのかなぁ。いや、スティーブ・ジョブズはそんな面倒くさいことはしないはずだ。このあたりの情報は気になるなぁ。それにしても予約開始は10日ですよ!奥さん!

2010年5月7日金曜日

2010年5月5日水曜日

QuadToneRIP Release 2.7.0 「モノクロ印刷にお困りの方におすすめ」

quad
モノクロ印刷に書かせないドライバー。たかがモノクロ印刷、されどモノクロ印刷。色が転んで思ったように印刷できないことも多々あります。そんなあなたにQuad Tone Ripなのですが、ふと印刷しようとすると使えなくなっていて、サイトを見に行くと最新版の2.7.0がリリースされていました。Mac OS X Snow Leopard 10.6.3になったからでしょうか?何かが変わったようです。旧バージョンを入れている方は、Uninstall for Mac OS X: Uninstall-QTR.dmg.gzをダウンロードして実行。その後に、Mac OS X: QTRIP2.7.0.dmg.gzをダウンロードしてインストールして下さい。
*アンインストールはPanther, Tiger and Leopard.となっているので雪豹ではいらないかもしれません。(私はよく読まないで実行してみましたけど特に問題なし)

quad

まだ作業はあります。アプリケーション/QuadToneRip/Profiles/2100-2200-UC/Install2200.command
を実行。(PM-4000PXのあちらの機種名がEPSON 2200だから)

quad

(注意)ネットワークでこのプリンターを共有のチェックは外す。そうしないとインストール出来ません。

あとはシステム環境設定/プリントとファックスでプリンターを設定する。
+を押してプリンターを選び、名称を判りやすく、(Quad2200でもいいでしょう。)
ドライバーのところで使用するドライバーを選択してこの場合「QuadToneRip 2.7 EOSON 2200」
を選択して登録しておく。
あとはどんなソフトからでもドライバーとして動作するのでこいつを選んで印刷してやる。
(Windows版はこれができないので残念、Macを使わなければならない事情がここにあります)

まぁ、iPad買ってる暇あったら新しいA3プリンターでも買えって感じだが...。もう6年くらい使ってんだよね。

2010年5月4日火曜日

ゴールデンウィークもそろそろ終わりですけれども

Untitled
Sigma DP2s / Nik Color Efex Pro 3.0

最近のCandidウエポンはGRD3とDP2sですが、不器用なので結局どっらかに比重が移ってしまいます。この日はSigma DP2sがメインでした。MFで5m位にピンを置いといて狙います。ちょっと近めかなというときは気持ち5mから2mの間な感じで置いておきます。シャッター速度はできるだけ稼ぎたいので絞りは天候具合で変えておきます。一段も絞ってないこともあるので、アウトフォーカス気味も多数なんですが、見た目オーライで撮りまくります。よくボケが汚いという噂を聞きますが、自分はそういう感じはないですね。ボカせばよく見えるっていうのはあるとは思いますけど、その辺こだわるならレンズ交換式のカメラを使ったほうが幸せだと思います。
スナップメインなので、奥がなんとなくボケてますね位が好きな筆者には調度よい感じです。

画像はRAWから出してます。SPP 4.0も使ってましたが、今回はLight Room 2.7 からプラグインでNik Color Efex Pro 3.0経由で出力しています。フィルムエフェクトでそれっぽいカラーと粒子感を付加している。
カラーはこういう処理が多いのですが、DP2sのフォビオン画はこのフィルムシミュレーションにぴったりはまっていい感じに仕上がってくれます。SPP 4.0のRAW現像でもそれっぽくはなる(もともとそういう雰囲気の出力をしますので)けれども、粒子感を付加するといい感じになりますよ。

それでは残りのお休みを満喫してください。僕は今日で終わりです。

2010年5月1日土曜日

ReBirth for the iPhone 「あのリバースがiPhoneで蘇ってきた」


Rebirth for the iPhone (iTunes起動します)
テクノ。ダンスシーンでは欠かせない往年のマシーン、ローランドTB-303ベースシンセ、そしてTR-808と909ドラムマシンをソフト上で再現したソフト。過去に開発終了ということでフリーで配布されたReBirth。すでにMacOSXでは動かないアプリとなっていました。しかし、いまここにiPhoneアプリとして蘇りました。それも僕らのiPhone上で!。ポケットにテクノビートを!膨大な過去データーも再生できるそうです。

Pages