2015年5月6日水曜日

廃バス OMD E-M10

OMD E-M10
E-M10 14-42mm / Snapseed2.0
最近ハマってる被写体が廃車、廃バスの類。錆を見ると興奮します。ところで画像設定で悩みますが、i-Finishは記憶色っぽい感じらしいのでこれで撮ってみます。ちょっといじるときはNeutralかRAWでいじるほうが良さそう。JPG撮って出しはGRのポジ調のほうが好きです。描写はKitレンズのくせに思ったよりいいよねという感じ。ローパスフィルターないシャッキリした感じもしますがGRには及ばず。良いレンズならGRみたいにシャッキリ写るでしょう。ということで早速25mmf1.8のレンズ注文です。しばらく50mmの画角で勉強し直します。
多分今後は28mmはGR、50mmはE-M10で行くと思います。では。

2015年5月5日火曜日

マイクロフォーサーズ再び (OMD E-M10)

E-M10
E-M10
実はマイクロフォーサーズ初号機のオリペンE-P1を予約してまで購入していた筆者ですが、肌に馴染まず手放した経緯があります。フォーサーズ時代のE-410などのデザインはとても好きで多分OMシリーズのデザインを継承していると思います。とにかく外見優先で惚れちゃってるところがあるカメラです。惚れた女しか抱けない男なのでGRとこのカメラはゾッコンになるだろうな的予感がします。

性能的にはE-P1の時代から相当進化していてカメラ性能的には十分です。兄貴分のOMDに比べるとEVFの解像度などは劣りますが必要十分な感じです。(見比べると差はわかりますけど)その分フラッシュが内臓されているのは何かと便利です。手ぶれ補正も三軸ですが必要十分。質感の高さもよ良いです。あと、ローパスフィルターなしというのはポイント高しです。GRもローパスありませんが解像感は抜群にいいです。
そのうち25mm f1.8のレンズつけっぱなしにする予定ですので更に描写は良くなるでしょう。サイズ的には横幅はGRと同じ。ボディはチルト液晶の分少し厚い程度。レンズは沈まないので仕方がないですが付属の標準レンズは未使用時短いのでスリムです。これで手ぶれ補正付きなので頼もしい。GRのAPS-Cセンサーで手ぶれ補正搭載は今のサイズでは絶対無理なので用途によってはこれに17mmつけて代替にするのも手かもしれません。(35mm相当ですが)あとファインダーが欲しい人には良いと思います。

2015年5月1日金曜日

Ricoh GRのアンカーストラップ

Ricoh GR昔、GRブログに出ていたアンカースチラップを自作するというのを思い出し作ってみた。その前は手首にかけるネックストラップを使っていたが、専用ケースに入れると紐が少し長く邪魔なので代わりのストラップを探していたところ、このアンカーストラップ自作を思い出したということ。

市販のストラップは自分のサイズに合わないので加工したりすることが多いです。前に使用していたネックストラップも自分が使いやすいように長さを調節して加工してあったものです。アンカーストラップも市販品はあるが、やはり自作の方が手に馴染む感じ。

材料は丈夫な紐とボタン。嫁にブログを見せてこんな感じの材料は無いかきいてみたらいい材料が出てくる出てくる。さすが女性だなと思うのであります。
がっちりした結び方をググってサイズを調整して縛るだけ。編み込むのもいいかもしれませんね。最高にクールで実用的なストラップになりました。オススメ!

2015年4月26日日曜日

今更 RICOH GR デジタルカメラケース GC-5を買う

Ricoh GR
Ricoh GR Snapseed2.0
RICOH デジタルカメラケース ブラック GC-5 175790
今更ながらGRケースを買った。その前に今までビューファインダーを常時付けていたので、純正のケースに入らないというのが主な理由。外国の人にビューファインダーは便利ですか?のようなこと言われたのでもちろんです!と答えておいたが、最近になって考えが変わってきた。速写的な使い方をするには大まかな構図を決めるのに重宝するというだけで、GRのモニターは屋外でも見やすいし(接写以外ピントをシビアに見る必要もないので)必要ないかなと思ってきている。あと、気楽に撮りたいので腰にぶら下げておきたいというのもある。(夏になるとポケットも少なくなるので)

2015年4月24日金曜日

そろそろGR発売から2年になりますが後継機は出るのかしら。

Ricoh GR
Ricoh GR ポジ調
現在のGRが発売されたのが2013年5月24日。あと一ヶ月くらいでお決まりだったサイクルの2年が経とうとしていますが特に噂もなく、CP+で何か発表があるかと思えば無く。
リコー時代のチームは解散したという噂もあったような。
海の向こうのユーザーからはEVFが欲しいとかWi-Fi転送は付くだろうとか35mmが欲しいとか好きに妄想を膨らませていますがどうでしょう。
すでに完成形に近く写りや操作系含めてマイナーチェンジ版が出てもあまり食手が伸びないのかもしれません。確かにあれから高級コンパクトカメラのジャンルは増えましたが、ポケットに入るナイフのようなこのカメラの良さを知ってる人がいることを忘れないでほしいなと思います。たとえ販売サイクルが延びても。

2015年4月19日日曜日

ファブレットとGR

Ricoh GR
Ricoh GR Snapseed2.0
スマホとタブレットをひとつにするとすればファブレットと言われるサイズにした方が幸せなのかなと思ったり。ただ、iPhone6plus使ってる人に話を聞くとポケットに入らないのが難点ですという。(いやAndroidしか買わないけど)画像転送、閲覧、編集用Z2 Tabletをまとめてファブレットスマホにしようと思ったけどちょっと待ってちょっと待ってお兄さん的な感じです。ファブレットの定義は5インチ以上7インチ未満らしいですが、nexus5はまだ使いやすいサイズだけどファブレット?といえば微妙に小さいよ。

2015年4月13日月曜日

ねこあつめ Ricoh GR

Ricoh GR
Ricoh GR / Snapseed2.0
犬か猫かといえば昔は犬派でした。最近は猫みたいな性格になったのか、断然ネコ派ですよ。スマホのゲーム ねこあつめ やってます?

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