2013年2月10日日曜日

フォトストリームの使い方

Click here to add a title
RX100 / Photo Toaster
iPadはフォトストレージと画像エディッタとして使用している。ストリートスナップを主としているので画像読み込み、編集、Flickrに投稿、このブログの作成とすべてiPad一台で完結してしまう。そしてプラス、フォトストリーム経由でMacに自動で読み込みされバックアップもほぼ自動で行われるという素晴らしいシステムが出来上がる。(Raw現像しないと気が済まない場合はダメであるが)

ご存知フォトストリームはWi-Fi環境下に入るとアップロードし始める。外出先にてiPhoneのテザリング経由でiPadを接続すると画像をアップしはじめるのでフォトストリームはあらかじめ切っておくことにする。このフォトストリームを切った状態で外にて画像をiPadに読み込むとします。家に帰ってフォトストリームを入れても外出先で読み込んだ画像はフォトストリームにアップされることはありません。つまり、フォトストリームがオンになっている状態の時読み込まれた画像でないとアップされることはないということ。

MacやPCに直接iPadを接続して写真を読み込めばいいだけですが、それではほぼ全自動の画像バックアップ装置が成り立たないことになってしまいます。どう利便性を取るか、PocketWi-Fiを使うまで外で使う機会も無いのでiPhoneテザリングで十分満足しているし、他のサービス含めちょっと考えて見たいと思う。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Pages