http://pmanewsline.com/2012/03/08/nik-software-updates-titles-for-lightroom-4-compatibility/#.T1r-IFGoNFQ
Silver Efex Pro 2は日本では現在2.003が最新ですが、Light room4に対応した新バージョン
Mac – 2.004 、 Windows – 2.004が出ているようです。ということはローカライズ版もそろそろ出てくると思います。
2012年3月10日土曜日
2012年3月5日月曜日
A&A アルティザンアーティスト ACAM-109
[アルティザン&アーティスト] カジュアルでいつでも持ちたくなるストラップ ACAM-109 レッド
ストラップの長さが簡単に調節可能で長さ:77cm~148cm、途中で外して簡単にハンドストラップにもでき、いろいろな撮影形式に対応できるストラップ。ただ、短くし過ぎると片方が無駄にぶらぶらするような感じになる。(ちょうどこの写真の中央に写ってるロゴから下の手前の紐)
五色あるのでお好きな色をチョイスできる。
(ハンドストラップはこんな感じ)
2012年3月4日日曜日
「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」開発発表されてもSigma DP2s
JJC オートレンズキャップ シグマDP1/DP1s/DP2/DP1x専用 ALC-2
これDP2sでもちゃんと使えます。
久しぶりにSigma DP2sを出してきた。少し持ち歩こうと思ったのですが、フードアダプターを使っているので結構な大きさに...ということでオートレンズキャップをポチリ。リコーGX200ユーザーおなじみのあのキャップと同じです。受けの部分をDP用に加工しているようですがしっかりとした製品です。
このあいだのCP+で発表された「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」4,600万画素Foveon X3搭載ということでビックリするような画質を見せてくれると思います。
ただ心配なのが、レンズ周囲にフォーカスリングを設置ということなので、今までのDPシリーズのように(画像参照)置きピンができなくなるのは寂しいですね。NEXみたいにグルグル電子的なフォーカスリングだと残念です。
これDP2sでもちゃんと使えます。
久しぶりにSigma DP2sを出してきた。少し持ち歩こうと思ったのですが、フードアダプターを使っているので結構な大きさに...ということでオートレンズキャップをポチリ。リコーGX200ユーザーおなじみのあのキャップと同じです。受けの部分をDP用に加工しているようですがしっかりとした製品です。
このあいだのCP+で発表された「DP1 Merrill」「DP2 Merrill」4,600万画素Foveon X3搭載ということでビックリするような画質を見せてくれると思います。ただ心配なのが、レンズ周囲にフォーカスリングを設置ということなので、今までのDPシリーズのように(画像参照)置きピンができなくなるのは寂しいですね。NEXみたいにグルグル電子的なフォーカスリングだと残念です。
2012年3月3日土曜日
ナナオ EIZO FORIS FS2332 レビュー
モニターを買うつもりはなかったのですが、家人たちが使っているWindows7機のモニターが壊れ(翌日直ったのですが、ポチっちゃいまして)急遽Amazonで注文したものです。今使っている21.5インチを譲って僕は新しいのを買おうという魂胆です。
さて、このモニター選択まで1時間程度。予備知識も何もなく何か評判が良さそうなので決めちゃいました的なノリです。初期不良もあったようですが昨年の話のようですし、今は大丈夫と思うのでその辺の心配はなかったです。
決めてはバランスの良さです。写真もやるし、XboxでゲームもするしということでIPSパネルで色域も広くノングレア(ピカピカしていない)、遅延1フレーム以下のハイレスポンス。別途ですがEizo Easy Pixというカラーマッチングツールにも対応。これくらいの性能、ナナオさんで3万ちょっとですからすごくいい時代になったものです。
この商品の特徴「Smart Resolution」は超解像度技術というそうです。部分的に動くようで、肌の補正、文字補正、動画領域補正、それぞれ有効無効ができるようです。ただ、写真などのDTPだとこの機能はどうなんだろうという疑問が出てきます。文字補正を有効にすると確かに字は見やすくなるけど、画像も少し影響を受けます。
この辺は割り切りと思いますが、対策としてはUSER1と2のプリセットが可能なのでここに写真用のプリセット作っておくのもいいかと思います。僕はバランスを取ってレベル3、文字補正のみ有効で運用してみようと思います。
スピーカーはおまけ程度なので期待はしないこと。モニターの台はしっかりしていていいですね。高さ調節できないのはちょっと残念。23インチ位だと一万台で買える中で3万台は高そうに思えますが、性能からしてベストバランスなモニターと思います。
FS2332取扱説明書
スタパ齋藤のレビュー
4Gamer.netのゲームモニターとしてのレビュー
Amazonでお買い物↓
ナナオ FORIS 23インチ TFTモニタ 1920x1080 DVI-D24Pin D-Sub15Pin HDMI ブラック FS2332-BK
さて、このモニター選択まで1時間程度。予備知識も何もなく何か評判が良さそうなので決めちゃいました的なノリです。初期不良もあったようですが昨年の話のようですし、今は大丈夫と思うのでその辺の心配はなかったです。
決めてはバランスの良さです。写真もやるし、XboxでゲームもするしということでIPSパネルで色域も広くノングレア(ピカピカしていない)、遅延1フレーム以下のハイレスポンス。別途ですがEizo Easy Pixというカラーマッチングツールにも対応。これくらいの性能、ナナオさんで3万ちょっとですからすごくいい時代になったものです。
この商品の特徴「Smart Resolution」は超解像度技術というそうです。部分的に動くようで、肌の補正、文字補正、動画領域補正、それぞれ有効無効ができるようです。ただ、写真などのDTPだとこの機能はどうなんだろうという疑問が出てきます。文字補正を有効にすると確かに字は見やすくなるけど、画像も少し影響を受けます。
この辺は割り切りと思いますが、対策としてはUSER1と2のプリセットが可能なのでここに写真用のプリセット作っておくのもいいかと思います。僕はバランスを取ってレベル3、文字補正のみ有効で運用してみようと思います。
スピーカーはおまけ程度なので期待はしないこと。モニターの台はしっかりしていていいですね。高さ調節できないのはちょっと残念。23インチ位だと一万台で買える中で3万台は高そうに思えますが、性能からしてベストバランスなモニターと思います。
FS2332取扱説明書
スタパ齋藤のレビュー
4Gamer.netのゲームモニターとしてのレビュー
Amazonでお買い物↓
ナナオ FORIS 23インチ TFTモニタ 1920x1080 DVI-D24Pin D-Sub15Pin HDMI ブラック FS2332-BK
2012年2月17日金曜日
CP+ 高画質への偏見
CP+というのも終わって色々なカメラが発表されました。すごい画素数のカメラやより高画質な写真が撮れそうなカメラ。反面、そんな立派なカメラで撮るものも無いしなぁというのが本音だったりします。自分はね、1000万画素くらいの小さいカメラで十分なんです。写りすぎなくていいじゃ無いかと思う。
2012年2月6日月曜日
最近のこと
GRD3のこと
マイセッティング3には夜用のスナップ設定がしてある。モノクロにするからノイズはそんなに気にはしなかったが、後加工のことを考えるとNRを強にすることにした。特にカラーも最近やりだしたので。結果は上々。あと、3:2でトリミングしてる。
LightRoom3のこと
画像ファイルを読むこむときに自由な規則でリネームできますが、日付_ファイル名_カメラ名というルールでリネームすることにした。あとタグもマメに付けるようにした。FlickrにUPした時、このタグがちゃんと生きているから。
自分のこと
あまり格好付けずに無理しないで生きるようにしようと思う。
自分以外の人のこと
自分のことよりちょっとだけでも多く気にかけてあげられるようにしようと思う。
GR Digital 3 / Silver Efex Pro2
マイセッティング3には夜用のスナップ設定がしてある。モノクロにするからノイズはそんなに気にはしなかったが、後加工のことを考えるとNRを強にすることにした。特にカラーも最近やりだしたので。結果は上々。あと、3:2でトリミングしてる。
LightRoom3のこと
画像ファイルを読むこむときに自由な規則でリネームできますが、日付_ファイル名_カメラ名というルールでリネームすることにした。あとタグもマメに付けるようにした。FlickrにUPした時、このタグがちゃんと生きているから。
自分のこと
あまり格好付けずに無理しないで生きるようにしようと思う。
自分以外の人のこと
自分のことよりちょっとだけでも多く気にかけてあげられるようにしようと思う。
GR Digital 3 / Silver Efex Pro2
2012年2月5日日曜日
冬の観光シーズン真っ最中な北海道 (NEX-5 / E 16mm F2.8)
NEX-5 / E 16mm F2.8
先週の層雲峡に続いて今週は小樽へ。2月の北海道は冬の観光シーズンで賑わいます。撮影は寒さとの勝負で、雪でも降ってくれば更に辛い状態です。カメラの心配もありますが、レンズに付着してソフトフォーカスになっちゃったりして。
小樽は雪あかりの路というイベントが行われており。札幌雪祭りに負けない賑わいを見せております。個人的にはむしろこちらのほうが楽しめます。街中がフォトジェニックな雰囲気を醸し出していますが、やはり普段の路地裏的は場所は好きでコソコソふらふら歩き出すわけです。北国の酒場というのはやはり独自な雰囲気で人影も少ないのは事実ですが、そこも郷愁感が漂うわけです。
この世の中は人の世ですからできるだけ少しでも人の姿を含めた街の表情をとらえておきたいと思うわけです。この一枚も時間軸の先読みというのでしょうか、後ろから走ってくる人影を後ろで感じていましたので良い感じに人が入る瞬間を写したつもりです。
こういうタイミングはスナップの醍醐味ですね。
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